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ワークショップ 8月10、12、13日 針山愛美
8月10日
18:00〜19:30クラッシックバレエレッスン
19:30〜個人指導、及び個人カウンセリング
(10日は受講人数により開催しない場合があります。)
8月12日
10:30〜12:00クラッシック
12:05〜12:55個人指導、及び個人カウンセリング 3名限定
15:00〜個人指導、及び個人カウンセリング 定員10名
8月13日
10:30〜12:00クラッシック
15:00〜個人指導、及び個人カウンセリング 定員8名
レッスンの時間は人数により多少変更する場合もあります。
個人指導は、1コマ15分〜20分
個人指導に関しましては、定員になり次第締め切らせていただきます。
費用
✳3日間クラッシックレッスン受講10,000円
*2クラス(個人レッスンを含む)以上受ける方は、1クラス、1コマ個人指導につき4000円
個人レッスンは2コマ以上でも続けて受講が可能です。
*ワンレッスン4500円
場所
ワイダンスカンパニーエンターテイメントスタジオ
神奈川県川崎市宮前区土橋1-10-14 田園都市線「宮前平」徒歩5分。改札を出たら北口(右)、成城石井の方へ渡って左、坂は登らずロイヤルホームセンターを左手に横の道へ。途中、左と右の角は曲がらずまっすぐ、3つ目(ピンクの家が目印)の角を右折し、坂を上がりながら左にカーブしていくとエンターテイメントスタジオです。空手教室の隣の白い階段からお入りください。
申込み、連絡先
080-4011-3307
eiarts417@gmail.com
クラス内容:バレエクラス、個人指導、留学や就職活動のカウンセリング。
posted by: 針山愛美3姉妹 | - | 02:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
台湾グランプリ 審査員
台北グランプリの審査員をさせていただいています。去年に比べるとレベルがアップしていて今年はコンテンポラリー部門もあるので楽しみです
posted by: 針山愛美3姉妹 | - | 01:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
伊豆新聞 トップページに 世界を踊るトゥシューズ
ヤフーヘッドライン、伊豆新聞のトップページでご紹介いただきました。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000001-izu-l22 一言で言うのは難しいかもしれませんが、どんな困難もポジティブに前向きに進み、笑顔で毎日過ごせるように、そんな気持ちで歩んでいきたいです。
posted by: 針山愛美3姉妹 | - | 20:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
7月28日 トークイベントと交流会
関西地方ですが、兵庫県JR甲子園口から徒歩にある素敵なサロンでトークイベント、アットホームな交流会を開催していただけることになりました。 皆様からの質問やお話しするテーマをいただいたり、ざっくばらんにお話させていただける機会があればと思っておりました。 暑い日が続きますが興味あればぜひいらしてください。
posted by: 針山愛美3姉妹 | - | 22:08 | comments(1) | trackbacks(0) |
世界を踊るトゥシューズ 針山愛美
posted by: 針山愛美3姉妹 | - | 13:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
ラトビアから リガインターナショナルコンクール ラトビア国立バレエ団
http://www.chacott-jp.com/magazine/d_diary/fromberlin/ 毎月記事を書いているダンスキューブ、今月はラトビアからです。 記事をシェアします! 今回は、東ヨーロッパ、ラトビアから国際ダンスコンクールの模様などをお届けしたいと思います。 2018年4月18日から22日にかけて、ラトビアの首都リガで今年14回目となる国際ダンスコンクール(Riga spring 2018)が開催されました。 参加したのは世界各国からの700人を上回るダンサーたち、Latvia, Estonia, Lithuania, Russia, Italy, France, Germany, Georgia, Iceland,Belarus, Sweden, Kazakhstan, China, Czech Republic, Bulgaria, Switzerland, USA, Japan, Australia(ラトビア、エストニア、リトアニア、ロシア、イタリア、フランス、ドイツ、ジョージア、アイスランド、ベラルーシ、スウェーデン、カザフスタン、中国、チェコ、ブルガリア、スイス、アメリカ、日本、オーストラリア)から集まりました。 審査員 ・Nina Ananiashvili ニーナ・アナニアシヴィリ グルジア国立バレエ団芸術監督 ・Andrei Litvinov アンドレイ・リヴィノフ モルダビア国立バレエ学校 ・Yury Petukhov ユーリ・ペトホフ ワガノワバレエ学校 ・Viesturs Jansons ヴェスチュルス・ヤンソン エストニア国立バレエ学校 ・Gyuzel Apanaeva  ギュゼル・アファナエワ 国立モイセーエフ・バレエ民族舞踊学校校長 ・Kenneth Ludden ケネス・ルーデン マーゴット・フォンテーンバレエ・アカデミー芸術監督 ・Stefania Pigato ステファノ・ピガト イタリア、振付家 ・Emi Hariyama 針山愛美 私も、審査員を務めさせていただくことができましたが、本当に色々と勉強になりました。 1805emi02.jpg 審査員 コンクールのプログラムは、 18日夜、オープニングパフォーマンス。 19日、クラッシック、ジャズ、モダンのワークショップ、そして出場者のステージリハーサル。 20日、午前中から午後にかけてクラッシック部門の審査、そして夜は民族舞踊の審査。 21日、午前中はコンテンポラリー部門の審査があり、夜は振付部門の審査。 22日、表彰式と、ガラパフォーマンスが行われました。 このコンクールの特色は、コンクールと言う雰囲気ではなくフェスティバル、お祭りのような雰囲気で開催され和気あいあいとしているところです。民族舞踊など、普段では見られないような踊りも迫力満点の団体で見ることができ、非常にバラエティ豊かでした。 クラッシック部門では、日本からの参加者と、ニーナ・アナニアシヴィリが芸術監督を務めるジョージア共和国の国立バレエ学校や国立バレエ団から来たダンサーたち、そしてモルダヴィア国立バレエ団から来た男性のダンサーたちの活躍が目立ちました。 グランプリをとったモルダヴィア国立バレエ学校の男の子は、もうプロのような踊りでひときわ目立っていました。 民族舞踊部門は、とても見ごたえがありました。審査をしていても、コンクールと言うことを忘れてしまい、パフォーマンスを見に来ているようなそんな気持ちになりました。 コンクールとは言え、やはりダンスは芸術、そして見ていて楽しめるものであってほしいと思います。 競技の中でもこのように楽しく心温まるパフォーマンスを見れた事は素晴らしいことだと思います。 私もあまり知らなかったのですが、ラトビアにはたくさんの民族舞踊の団体があり、全ての団体がプロフェッショナルでグループ協調性のある、エネルギー溢れた踊りを披露していました。 コンテンポラリー部門では、13歳から15歳部門の子たちの身体能力が抜きん出ていました。 そして作品も素晴らしいものが多く高レベルで、コンテンポラリー部門はグループよりソロの作品の方がレベルが良かったです。 シニアのコンテンポラリー部門で際立ったのは、日本から参加した参加者で、島崎徹氏の作品を踊りましたが、振付も素晴らしく、個性が生かされて動く彫刻を見ているようでした。 創作振付部門の作品は15作品ほどがエントリーされ、グループの作品がほとんどでした。 ユーモアある新しいアイディアを含んだ作品ばかりで、1作品たりとも作品が似たり、被ったものがありませんでした。 それぞれが個性のあるオリジナリティーあふれる作品でしたがら特に印象に残ったのは、男性同士のデュエット、ピエロの悲しみを表現したデュエットなどで、魂のこもった表現力でした。 コンクール開催中は、様々なワークショップも開催されました。私は最終日、舞台の上でクラシックのワークショップを行いましたが、小さい子から大人の方までがいろいろな国のメソードのもとに学んできた方々が受けにいらっしゃいました。いつも、年齢が違う方々や、学んできたルーツが違う方々を1つのクラスでまとめるのは難しいと思うのですが、英語とロシア語を交えながら無事に終えることができました。いつも教えることによって、学べることが2倍ぐらいある事に感謝です。 その他には、ジャズのクラス、コンテンポラリーのクラス、ロシア人や現地の先生、またジョージア国立バレエ団の先生によるクラッシックのクラスなどが行われました。 4月19日 ラトビア国立バレエ団の『ドン・カルロ』(バレエ)を見に行きました。 普通はオペラで見る「ドン・カルロ」をバレエで見るのも非常に面白かったです。 振り付けが、純クラッシックでもなく、コンテンポラリーでもなく、スタイリッシュなネオクラッシックが主流でセットもシンプルでした。 セットは面白いアイディアで、シンプルに形の違う何個かの大きな鏡を使い、鏡が動くとことによりセットが変化していきます。 ダンサーたちは、強靭な筋肉と瞬発力、そして柔軟性を兼ね備えていて、動きの全てがなめらかで、それで持って力強く様々なポーズが目に焼きつきました。プロダクションも、ストーリーを伝えていくのがとてもわかりやすく、見応えたっぷりでした。 4月19日にはラトビア国立バレエ団のレッスンも見に行きました。 ダンサー達は、ロシア的な美しいラインを持ちつつ、今や多数のヨーロッパのカンパニーが持つ強靭なコンテンポラリーテクニックの要素を兼ね備えていました。クラスでは、クラスの3分の1位の時間ジャンプに使っていたのが印象に残りました。後で話をしたら、ジャンプがやはり強さを生み出すと先生がおっしゃっていました。 今回でラトビアは、もう5回以上になります。 毎年コンクールの審査員を務めていますが、毎年毎年レベルも上がり、今年も成長しているのを見る事が出来ました。 今回はニーナ・アナニアシヴィリや、今はワガノワ・バレエ・アカデミーで振付部門の教授を務めていて、サンクトペテルブルグ・バレエ団の元芸術監督であったユーリ・ペトホフなど、世界的に活躍されている方々といろいろ協議しながら審査をしましたが、一言一言とても勉強になりました。 皆、やはり基礎が1番大切で、その上アーティストとして芸術性や表現力も重視されていました。 コンクールであっても、やはり芸術的なパフォーマンスを見る事ができれば良いなと再確認しました。 4月の末から5月の初めにかけてベルリンに行っていました。さまざまな素晴らしい体験を、若いこれから旅立つバレリーナの皆様と共にすることができました。 来月は、ベルリンからの模様をお伝えいたします。
posted by: 針山愛美3姉妹 | - | 11:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
ロシアから


http://www.chacott-jp.com/magazine/d_diary/fromberlin/


ご無沙汰してしまいました。

今年に入って、海外に5回位行き来していましてようやく今週末は日本に入ることができます。


ダンスキューブに書いた記事を掲載いたします。順番にまたアップしていきたいと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。まずはロシアの話題から。 今月は、ロシアからお届けします。

4月でしたが、まだ雪が残っていて冬の雰囲気を残すロシアでした。しかし、ロシアに来るといつも少しほっとします。ほっとするというのは不思議な感じですが、私が初めて訪れた外国、そして10代の時に過ごした国なのでそう感じるのかもしれません。 4月5日
ボリショイ劇場で、ユーリ・グリゴロービッチ版の「ロメオとジュリエット」をみました。
振付:ユーリ・グリゴロービッチ
セット衣装 :Simon Virsaladze
音楽監督:Andrei Anikhanov
照明:Mikhail Sokolov
振付アシスタント:Vasily Vorokhobko
前回ボリショイ劇場で「ロメオとジュリエット」を見たのは20年以上前になりますが、その当時はラブロフスキー版でした。今シーズン、ボリショイ劇場ではユーリ・グリゴロービッチ版と、アレクセイ・ラトマンスキー版の両方が上演されています。
グリゴロービッチ版は、1979年6月26年に初演され、2010年4月21日に少し改定され上演され続けています。
<キャスト>
ジュリエット:アンナ・ニクリナ
ロメオ:ルスラン・スグヴォルツォフ
2人とも若々しさと、洗練された経験の両方を備え持ち表情も心に伝わってくる白熱する演技でした。
ルスラン・スグヴォルツォフのエレガントで軽やかなポールドブラが非常に魅力的でした。
アンナ・ニクリナは素晴らしい長い手足のプロポーションの持ち主で、何をしても見栄えがします。
コールド・バレエは、どのダンサーを見ても迫力がありダイナミック、立ち姿もそれだけで絵になる美しさ、さすがボリショイと言う貫禄を見せてくれました。
壮大なセット、ボリショイ劇場と言う異空間の中で胸に迫るオーケストラの演奏と共に正に総合芸術、圧巻でした。 「ロメオとジュリエット」
4月6日
マリンスキー劇場で、ユーリ・グリゴロービッチ振り付けの「愛の伝説」を見ました。
リブレット:Nazym Hikmet とユーリ・グリゴロービッチ
振付:ユーリ・グリゴロービッチ
デザイン:Simon Virsaladze
照明:Mikhail Sokolov
作曲:アリフ・メリコフ
「愛の伝説」は、私が1993年から過ごしたボリショイバレエ学校時代にボリショイ劇場では何回か見たことがありました。
ウリアナ・ラパトキナが日本でもガラパフォーマンスで踊るなどソロやパ・ド・ドゥでは見る機会がありますが、今はロシア以外ではほとんど上演されることがありません。
「愛の伝説」の初演は、レニングラード(当時)のキーロフ・バレエ団によって1961年3月23日に行われ、本日2018年4月6日で217回目を数えています。
その当時は主役のシリンにイリーナ・コルパコワ、女王メフメネ=バヌーにはオリガ・モイセーエワ、2人の姉妹に愛される宮廷画家フェルハドにアレクサンドル・グリボフが踊ったそうです。
1964年にグリゴローヴィチはボリショイ・バレエ団に移籍し、1965年4月15日にこの作品を再演しました。
配役はシリンにナタリア・ベスメルトノワ、メフメネ=バヌーにマイヤ・プリセツカヤ、フェルハドはマリス・リエパと言う豪華キャストで上演されたそうです。
今回マリインスキー劇場で今シーズン最後のパフォーマンスを見ることができました。

今回、メフメネ=バヌー役を踊ったアクサーナ・スコールクは持ち前のプロポーションと脚線美で総タイツがいっそう美しさを強調していました。
女性ダンサーの皆の歩き方、足の使い方が非常に美しかったのが印象に残りました。男性ダンサーは力強さと、ダイナミックと言うグリゴロービッチの特色を醸し出してにいました。
2日続けて、グリゴローヴィチの作品をロシア2大バレエ団、ボリショイ・バレエ団とマリインスキーバレエ団で見ることができました。
比較するに、比較できないほどやはり確実に伝統を引き継いだ歴史を感じる2大バレエ団だと確信しました。
昔から言われてきたボリショイは男性的な強さがあるのが特色、マリンスキーは、女性の上半身の美しさが特色、と言うお互いの良い個性が両方混じり合ってきた感じがしました。とにかく総合芸術とはこうあるべきと言うものを見せつけられた二日間でした。 ロシアの国立バレエ学校では4月から6月にかけて卒業試験や、卒業式が行われます。
ボリショイバレエ学校では、ナタリア:レビジ名誉教授の女性クラスと、デニス・メドベージェフの男性クラスの両方の卒業試験を、バレエ学校内にある劇場で見学させていただきました。
レビジ先生は、20年来のお付き合い、デニス先生は今は先生として活動もされていますが、ボリショイ・バレエ学校時代では私の2年先輩で当時は一緒に学生として勉強もしていた方でボリショイ・バレエ団でプリンシパルとしてずっと活躍されていました。 1時間の間に、バーレッスン15分ほど、センターレッスン20分ほど、そしてトウシューズを履いて20分程休みなしで入れ代わり立ち代わり全員が パ を披露してきます。1時間踊り続けると言う卒業試験。私も当時を思い出し、複雑な気持ちになりました。学生は、この試験で就職先が最終的に決定することもあり、死に物狂いで2ヶ月ぐらい前から準備します。
数人は、きっとボリショイ劇場への就職が決まっているだろうと思う生徒たちが見受けられました。美しく、そしてテクニック・バレエ学校では、1週間後に卒業試験を控えたリュドミラ・コワリョーワ名教師の卒業試験の練習風景を見せていただきました。
それはもう圧倒され、言葉が出ませんでした。
内容的には、センターレッスンではバリエーション25個分位の内容が1時間に組み込まれていました。
トウシューズを履いて、センターのアレグロやジャンプも行い、20年前とは少し違うやり方でしたが、最後にはフェッテをダブルで32回転回ったり、男性のようにマネージュでジャンプしたり、とにかく全てを見せ切った!もう息をつく間もない卒業試験の内容でした。そして、上半身の使い方、ワガノワの真髄を見せつけられました。背中のライン、首筋、どこをとっても美しく、ため息が出ました。
これは、ボリショイ、ワガノワ両方のバレエ学校に言えることですが、やはりポール・ド・ブラの大切さ、手と頭の使い方、そして足の使い方全てが基本を元に、基本がしっかりしてそこから続いていくものだと実感しました。
3年生(13歳から14歳)の生徒のクラスも見ましたが、ポジションや、アンディオールという基本をもとにかなり高度な技術も取り組んでいて、時代が少し進んでいるような気がしました。
何がともあれ、ロシアバレエの伝統と真髄の美しさ、素晴らしさを再確認しました。

posted by: 針山愛美3姉妹 | - | 16:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
ワークショップ3月25日

3月25日(日曜日)

10:00〜11:30クラッシック

11:30〜個人カウンセリング(要申し込み)


レッスンの時間は人数により多少変更する場合もあります。



場所

ワイダンスカンパニーエンターテイメントスタジオ

神奈川県川崎市宮前区土橋1-10-14 田園都市線「宮前平」徒歩5分。改札を出たら北口(右)、成城石井の方へ渡って左、坂は登らずロイヤルホームセンターを左手に横の道へ。途中、左と右の角は曲がらずまっすぐ、3つ目(ピンクの家が目印)の角を右折し、坂を上がりながら左にカーブしていくとエンターテイメントスタジオです。空手教室の隣の白い階段からお入りください。


連絡先、申し込み先

080-4011-3307

emihari@hotmail.com



料金

1レッスン4,500円


posted by: 針山愛美3姉妹 | - | 11:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
12月26日、27日限定ワークショップ 針山愛美

EIArts針山愛美ワークショップのお知らせです。



*今年最後です!

12月26日

18:00〜19:30クラッシック

19:40~個人指導、バリエーション,個人カウンセリングなど


12月27日

11:00〜12:30クラッシック

12:30〜個人指導、及び個人カウンセリング



レッスンの時間は人数により多少変更する場合もあります。

個人指導は、1コマ15分程


場所

ワイダンスカンパニーエンターテイメントスタジオ

神奈川県川崎市宮前区土橋1-10-14 田園都市線「宮前平」徒歩5分。改札を出たら北口(右)、成城石井の方へ渡って左、坂は登らずロイヤルホームセンターを左手に横の道へ。途中、左と右の角は曲がらずまっすぐ、3つ目(ピンクの家が目印)の角を右折し、坂を上がりながら左にカーブしていくとエンターテイメントスタジオです。空手教室の隣の白い階段からお入りください。


連絡先、申し込み先

080-4011-3307

emihari@hotmail.com



料金

1レッスン4,500円

2レッスン  8000円

個人レッスン一コマ 4000円


posted by: 針山愛美3姉妹 | - | 17:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
芸術の力、新聞記事より
posted by: 針山愛美3姉妹 | - | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
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